2019年6月15日 歌謡酒場いわた 参加メモ

Iphoneのメモを見ていたら、過去とった雑メモ(レポとは言い難い)があったので載せときます。

どのイベント?

↓のイベント。朝霞市民会館ゆめぱれすで実施。

メモ

残っていたメモ全然まとまってなかったので、箇条書きで雰囲気だけ

立地とか所感

  • 開演三十分前に到着。住宅街ど真ん中で食べるところがなさそう
  • やはり人を選んだのか、ホールはあまり埋まってないなあという印象
  • 席は左側やや前方のはしっこ

イベントメモ

  • 岩田さんがバーカウンターを模したテーブルのところで、一人語りをするところから始まる。
    • 「外は雨かなあ」
    • 「ちょっと騒がしくなってきましたね」
  • 来店者1 アメリカザリガニ 平井さん
    • ドアを開けるモーション……ではなく、非常に低いあなをくぐるモーション。
  • 来店者2、3 千春さん、宗悟さん
    • 宗悟さんの後ろにちはるさんがついてはいってくる。
    • 宗悟「このお店ね、食べログで1.5のお店」
    • 宗悟さん、穴をくぐるモーション
    • ちはるさん、壁をつきやぶってくる(あなをくぐらない)
    • 岩田さん「くぐれよ!」
  • お立ち台
    • ボディコンのお姉ちゃんの話題。バブルがはじけたあと。
    • 今はディスコじゃなくてクラブだね
    • クラブの話
      • 岩田「二人はいったことある?」
      • 宗悟「一度だけあるけど、怖くて壁際でちびちびお酒のんでた」
      • 岩田「壁の花かおまえは」
      • ちはる「バイト先のチャラい先輩につれてかれて、ナンパすっからみてろといわれ見ていたが、最初に声かけた女性に先輩は「頼むから死んでくれる」と言われていた」
    • ナタデココ
      • 宗悟「ナタデココは、俺たちにとってはネギとかと同じ(くらい一般的なもの)」
    • タピオカ
      • なんどかブームがきている。一番最初は透明なタピオカ。
      • ココナッツジュースの中に小さいつぶつぶ
        • 実物がでてくる
          • まずくてたべられない岩田さん
          • まずいといいながら「このまずさはくせになる」といって食べる宗悟さん
          • おいしいといって全部のみほすちはるさん

  • ついた途端ドラゴンボールを手にとって、岩田さんに怒られるしゅごん。
  • 岩田「まず俺がこの2行はなしてから!」
  • 駄菓子
    • ねるねるねるねをつくりだすちはるさん(あとで回し食いする)
  • ゲーム機
    • なかむらしゅうごくん(5)
    • ヨーヨーを手にいれて楽しそうにしている
    • 延々舞台上で楽しそうなため、いわたさんに背中をおされて端っこに移動させられる
      • 岩田「きみはあっちであそんでなさいね」
      • もどってくる宗悟さん
      • 岩田「もどってきたの」
      • 宗悟さんヨーヨーを別のものに取り替えてまた端っこに移動
      • 岩田「あ、またもどっていくの」
      • 技成功してご満悦
        • 顔を両手で覆って笑うしゅご
  • 歌コーナー
    • 歌はあまり動かずに丁寧に聞かせる選曲
    • シーソーゲームのCメロのいいところを歌うしゅご めっちゃうまい
    • もりもり駄菓子を食べ出して口数が少なくなるしゅご いわたさんにもぐもぐしてないでしゃべりなさいと注意される
    • ロスから来たしゅご(虚言
    • 泣き虫で、おじいちゃんとおばあちゃんを見ているうちに自分もいつかはこうなる。何故人は死ぬんだろう……と悲しくなり、夜中二段ベッドの上の段でしくしく泣く多感な仲村少年。下の段で寝ていたお兄ちゃんが「どうしたんだよ」と驚く
  • 宗悟さん過去エピソード
    • 滝のくぼみで溺れ死にかけて父親に助けられた話、スキーにいったときの写真(どこかは解らない)、すきっぱのエイサー、生まれたての写真、ビニール袋でつくった王子様衣装の写真
    • 写真に映るお母さんがすらっとしていて美人
    • いわたさんが、くいつきぎみに写真の直ぐしたに移動
      • 宗悟「人の母親に食いつかないでください」
      • 岩田「このときお母さん何才?」
      • 宗悟「え・・・30ちょっとすぎ?」
      • 宗悟「実際美人って言われていたらしいですよ。あ、でもこの時のお母さんはもういないんで」

最古推し絵発掘&過去絵リメイク

最古の推し絵探し

最近「一番最初に描いた推しの絵って何だ?」と思い過去絵を遡っていました。

TwitterもといXの投稿を見ればわかるのでは?とも思ったんですが、過去の凍結祭りで初期垢凍結されちゃってるんですよね(凍結される覚えがないんですが。強いて言えば他垢で投稿したイラストの再投稿が引っかかった可能性ある)

なので、もう何が最古の仲村宗悟さんかわからずです。

手元にある中で一番古いのは以下一枚目の左下にいるやつですが、正直怪しい。今は使っていない古いWIN機のHDを見ればもっと古い絵がある気がするんですが、実家に置いてきてしまっているので、なかなか遡れませんね。

ついでに他Xに上がっていない古い絵もあげときます。

過去絵リメイク

あと過去絵を遡っている時に懐かしい絵を見つけて「うわーー」となったので、ついでにリメイクしてみました。

大元は宗悟さんがイベントでしていた編み込みが可愛かったので、描いたやつ

左が2019年、右が2024年のリメイク絵

リメイク楽しかったので、他の絵などでもやってみたいな。

ではおやすみなさい。

Lantis MENS GIG “A・C・E” 2024感想

どんなライブ?

  • ランティスレーベルの若手(?)声優アーティスト仲村宗悟・畠中佑・古川慎の3人による音楽ライブ
  • 2019年に開催予定だったが、新型コロナウイルスの流行により一度中止に
  • 2024年にようやく改めて実施することが決定。ありがとう。

概要

感想

とても贅沢なライブでした。

まずとても贅沢な前提として、全員歌が上手い。それも「ただ音程を外さずに歌える」という上手さではなく、3人が3人とも「聴かせて聴衆を魅せることができる」レベルで歌が上手い。

その上で個人個人のカラーがしっかり出ていて、一回のライブでこんなにバリエーション豊かに味わえてしまっていいのか?という贅沢さでした。

以下ざっくりですが、歌唱順でそれぞれ所感。

畠中祐さん

  • ダンスが上手い!キレキレに踊る!
  • しかもキレキレに踊りながら、歌がぶれない!スタミナやら肺活量がすごいのか?
  • ダンスしてても歌が疎かになったりせずばっちり。相当歌い込んでるし体に染みつくくらい踊り込んでるんだろうなあ
  • スパーンと抜けるような歌声で、ヒーローもの(ウルトラマン)も似合うし、ダークな曲も似合う
    • DYING WISH好きです
  • MCはえへえへしていて可愛かったです

古川慎さん

  • 大人っぽくざらついた声が唯一無二。色気がある曲を歌わせたらピカイチ
    • 声から「ホテル最上階で夜景を背にするスーパー攻め様」が見える
  • 今回のライブで初めて曲聴いたんですが、色々なバリエーションの楽曲がありつつも古川さんが歌うことで、「古川ぶし」的な色がついていて統一感がありますね
    • incoplate好きです
  • マイクスタンドが大変お似合い。雰囲気でてる
  • 曲中にめちゃくちゃ喋るのが新鮮

仲村宗悟さん

  • 推しです(暑苦しい感想です)
  • 歌にこめられたメッセージを、その歌声とパフォーマンスで真っ直ぐ観客に届けることができる力を持つ表現力の塊
    • しかも気遣いの塊なので、初めての人も置いていかない。観客を巻き込むための指示だしが細やか
    • 「絶対全員楽しませる」という気概をいつも感じる
      • 対バンの場合は「全員落としてやるぜ」というギラギラ感も感じて最高に好き
  • 結構テンポが早い曲が畠中・古川ラインで続いた中、トリの一発目がWINNERというチル曲。ブルーロックEDとして知名度が高い曲なのでつかみとして最適ではあるものの、速さを維持もしくはさらに増して最後まで走り抜けたいところをあえてテンポを落とす選択は、「再度終わりに向けて盛り上げられる」自信がなきゃできない
    • WINNERは観客に歌わせるパートがしっかりあるので、観客を巻き込むライブスタイルであることを存分に押し出せていてよかった
  • Oh No!!
    • ありがとう。ばちくそに盛り上がるし、「やってやんぜ」って気持ちになれるから大好き。人生の逆境を反骨精神を持って突き進む人間の、戦いの歌。
    • コロナ禍入って色々なものが中止になる中、仲村さんが作曲した曲なので、中止になったものの一つである本ライブで歌われたことが感慨深い。
  • チョコレート
    • 後述
      • は〜〜〜〜〜あかんでしょ
  • imitation
    • ギターカモン曲(自分で弾くよ!)
    • ばちくそに盛り上がるから大好き(その2)
    • Oh NO!!~imitationまで「明るく爽やか」というパブリックイメージをぶち壊す選曲で良い
  • JUMP
    • スケートリーディングスターズのED曲
    • 頑張っている人の心に寄り添い、その背中を押す名曲
    • 「何回だって落ち込んだってここまでたどり着いたんだ」を観客全員で声に出して歌うことで、この曲に込められたメッセージが観客の心によりひびく
    • 歌う観客を見渡して嬉しそうにニッコニコに笑う姿に、こっちもニコニコ
  • トーク全体
    • 本人はボケたい側のはずなのに、全体のバランスをみてツッコミとまとめ役に徹してたなあと。何年か前「自分はボケの方が輝く」と言っていたけど、今はボケツッコミどっちもできますね。全体を俯瞰して見れるところを尊敬しています

コラボ曲

畠中✖️仲村「風を作る」

  • 畠中さんに呼び込まれて上手から登場する仲村さん。コラボ曲だ!
  • この曲大好き!
    • 仲村さんがこの曲を歌いたいと選曲したとのこと
      • 仲村:「歌うからには『歌わせてもらう』ではなく、自分の中に落とし込んでから歌いたいから、結構前から準備していた」
      • 畠中:「夜あそび(Abemaアニメ祭)の楽屋?裏の廊下?で手前から歌いながら歩いてきた」
  • 仲村さんが仲村さんらしいアレンジで歌いながらも、普段はあまりしない歌い方も織り交ぜてて器用。歌唱技術が高いからなんでもできてしまうんか・・・?

古川✖️畠中「道化師と♠︎」

  • かっこい〜〜!
  • かっこいいのに感想でコント始まりました?? 
    • かっこよくて色気のある楽曲なのに、感想が長いからという理由で突然トークが差し込まれて笑う。しかもしっかり間奏終了に会話が綺麗に終わるように時間管理されている。これが声優の技術……っ
  • 「はい、デトックス!」が頭から離れない(かわいいね)

仲村✖️古川「チョコレート」

  • えっちすぎでしょだめでしょ
    • 「触れたら溶けてしまうから」を歌いながら宗悟さんが古川さんにちかより、腕にそっと触れる
      • 思いつきで色々やる人なので(以前おれパラ初参加時に、マイクスタンド前で歌う予定だったところを、本番で動きたくなっちゃってギター抱えたままステージ上動き回ったことがある)、やられた古川さんは「何!?」となっただろうけど、合わせてくれて感謝しかない
    • 「何度でも味合わせてよ、身体中が痺れるみたいな〜」を古川さんと対面状態で歌っちゃ、もう、その・・・
      • 一人歌唱の時は、イマジナリー彼女的なの想定じゃないですか
      • でも二人歌唱で向かい合ってしまったら、もう相手は目の前の人になってしまうじゃないですか。刺激が強すぎます
    • なんで頬を触り合ったの?
    • 宗悟さんが古川さんの頬を触り、古川さんが宗悟さんの頬を触り返したので、もうダメになりました。ちょっと口元抑えて固まってしまいましたね。ありがとうございました。まわりも悲鳴をあげているか固まって凝視しているかでした。わかるよ。
      • これ事実をありのままに書いているのに、なんか書いたらいけないものを書いている気がしてきてしまってつらい
      • 生物ジャンルは色々慎重にならなければならないのに、本人たちにこういうことされるとほんと「いいの?」てそわそわしちゃう。ありがとう
  • 二人の衣装はメンバーカラーの黄色と赤を反映しているけど、薄暗い照明の下では白と黒にみえて、大変バランスがよかった(光と闇とか、白と黒とか、赤と青とか、そういう二人の関係性が私は大変好きなので……)あときゅるきゅる顔宗悟さんと三白眼でかっこいい古川さんという点も大変バランスがよかった。きゅるきゅる顔のほうが年上である点も大変好みです(何の話)
  • 歌唱後
    • 古川:「あれ何?」(お触り)
    • 仲村:「知ってた?音楽は無法地帯なんだよ」

3人「Butter-Fly」

  • デジモン通ってないけど曲は知ってます
  • 「30代ならこれしかないというアニソン」的なことを畠中さんが言って、仲村さんと古川さんに「いやいっぱいあるから!」とつっこまれていた
    • スレイヤーズとかレイアースとか幽遊白書とかの曲を歌ってくれると私が喜びますが、これは40代よりかもしれぬ……

ACEテーマ曲「Never-ending」

  • 3人の声質の違いがいかんなく発揮されていて、大変良い
  • 仲村さんの「顔あげて」「主役は君だ」がたまらない。声に人の心を動かす力がある
  • 「雨は上がる」を仲村さんに歌わせてくれてありがとうございます

その他

  • 仲村さん歌唱のあと、古川さんと畠中さんでグッズ紹介あり
  • Tシャツに着替えて後から参加の仲村さんが舞台袖でポメラニアン顔していたらしく「大丈夫だよ」「怖くないよ」「出ておいで」と呼び込む一幕が
    • しゅーご〜と呼び込もうとするも(舞台袖にいるので)上手側の人には一切様子が見えないことを気にした宗悟さんがさっさと舞台上に出てくる一幕も
      • その後、反対側もやることになりもう一度「こわくないよ〜」の流れがあった(そしてしゅーご〜と呼び込むも、フライングで舞台に出てくる流れを天丼)

総括

  • 円盤でなさそうで悲しい(撮影機材がいたように見えなかったので)
  • ACE2025はいつか早く教えて欲しい
  • 良きライブでした
  • おれパラのように続いて欲しいし、打ち合わせの模様やバクステなどを収録したブルーレイを出して欲しい

セットリスト

仲村宗悟4th LIVE TOUR 〜Leisure Line〜

  • 2025年3月から開始されるライブツアーの申し込みが受付中です
    • 2025年3月16日(日)   大阪・GORILLA HALL  開場16:00/開演 17:00
    • 2025年3月20日(木・祝) 福岡・DRUM LOGOS   開場16:00/開演 17:00
    • 2025年3月23日(日)   愛知・DIAMOND HALL  開場16:00/開演 17:00
    • 2025年4月12日(土)   東京・LINE CUBE SHIBUYA  開場17:00/開演 18:00
  • 初めてでも最高に楽しいライブなのでぜひとも!
  • 最速先行申し込みは2024/11/10までですが、この後も申し込みできますので〜
  • 詳細はこちら

仲村宗悟さん、アーティストデビュー5周年おめでとうございます

[jin-iconbox03]Xからの転載です(イラストを消したため)[/jin-iconbox03]

仲村宗悟さん、アーティストデビュー5周年おめでとうございます

これから先も宗悟さんと、そして宗悟さんの楽曲と一緒にたくさん色々なステージを経験していけると嬉しいです

#仲村宗悟5周年#いちゃりばしゅうご#いちゃりばしゅうご絵

ボイスガレッジオータムパーティー2024 〜Side Boys Petit〜イベントレポ

2024年10月20日に、『ボイスガレッジオータムパーティー2024 〜Side Boys Petit〜』に参加してきたのでそのざっくりレポートです。

※昼夜どちらにも参加したのですが、以下は夜公演を中心にまとめています。

どんなイベント?

  • ボイスガレッジという声優バラエティチャンネルを運営する会社が毎年実施している、バラエティイベント
    • 毎年秋になるとボイスガレッジで番組を持っている声優さん達があつまり、リアルでイベントを開催しています
      • 男女それぞれ別でイベント開催。今回参加したのはSideBoysなので男性の方
      • この記事を書いているにんげんは「めんそ〜れ仲村屋」という番組をやっている仲村宗悟さんのファン

概要

  • 日時
    • 日程:2024年10月20日(日)
      • 昼の部=開場12:45/開演13:30/終演15:10予定
      • 夜の部=開場16:15/開演17:00/終演18:40予定
    • 会場:浜離宮朝日ホール・小ホール(東京都中央区築地5丁目3−2 朝日新聞東京本社 新館2階)
    • 出演:
      • 仲村宗悟(めんそ〜れ!仲村屋)
      • 熊谷健太郎(土岐隼一・熊谷健太郎のトキをかけるクマ)
      • 小林大紀(小林大紀・土田玲央のツイートーク)
      • 狩野翔(伊東健人・狩野翔のスイどう/狩野翔の未踏ドライ部!)
      • 寺島惇太(寺島惇太のずん散歩DASH)
      • 宮﨑雅也(伊瀬結陸・宮﨑雅也の雅ったり 結ったり ほっTRIP!)
  • URL

イベント構成

  • 前説
  • オープニング
  • エンジョイオータムバトル①
    • 三つ星料理イラストバトル
    • フリーハンドフリースローバトル
  • メールコーナー
  • エンジョイオータムバトル②
    • 腹筋読書バトル
    • 綱引き匂い当てバトル
  • エンディング

各コーナー感想

前説

  • 会場スクリーン映像で前説が開始
  • 今後ボイスガレッジメンバーに加わる森永彩斗さん(今回イベントには不参加)からの注意事項説明
  • 新番組「森永彩斗の全力ライフ」の告知をして「ばいばーい」で終わり
    • 「ハッシュタグは『#森永全ラ』」で会場から笑いが

オープニング

ぞろぞろと下手から会場に入ってくる声優陣。

  • 熊谷「違和感を探してください。なんか変ですね」
    • よく見なくても仲村さんの姿がない
  • 熊谷「仲村宗悟です!よろしくお願いします!」(モノマネ)

熊谷、小林、狩野、寺島、宮崎の順で番組名含め挨拶している間に、す・・・と一番端に出てくる仲村さん。

宮崎さんの挨拶の後、「あれ・・?」という空気の中でにこやかに挨拶する仲村さん

  • 仲村「八代拓で〜すお願いします」
  • 仲村「ギリギリにジャケット忘れちゃってさ、楽屋まで撮りにもどってたわ」
  • 寺島「それを待たないスタッフもすごい」
  • 仲村「ギャラから3%引かれる」
  • 狩野「結構いくね」

一通り挨拶後チームわけのくじ引き。宮崎さんの持った箱から1枚ずつくじを引いていく。

なぜか(多分寺島さんに被ってしまうので)寺島さん以外の前ではひざまずき、寺島さんの前では跪かないため、「リスペクトの差かもしれない」という話に。

  • 小林「ギャンブルする人ちょっといやか」
  • 寺島「おい」

大暴れしがちな狩野さんからくじ結果を開示

  • 狩野「もみじチームで〜〜す。この指と〜まれ」
  • 仲村「…………松茸チームで〜す!(もみじ)」
  • 熊谷「(くじを開いた途端)ああああっ!!! ……たけのこチームです(もみじ)」

狩野さんはオリオンビールアパレルで全身を固めていたので、もみじチームは「沖縄強くね?」(熊谷、仲村は沖縄出身)という話をしつつ、チームごとに席替え。

エンジョイオータムバトル①

三つ星料理イラストバトル

ここから構成作家の篠崎さんが司会としてイン。優勝チームがもらえる商品は何かという話に。

  • 仲村「篠崎さんからみて昼の部よりも欲しい?」
  • 篠崎「ほしい」
  • 篠崎「多分買ったチームの中で揉めると思う。分けられはするけど、よりたくさんほしい」

現金?という話になるが、現金ではないとのこと。

  • 仲村「アマギフ?」
  • 小林「生々しい」

三つ星料理イラストバトル〜の声と共に顔を俯ける熊谷(おそらく画伯とよく言われる仲村さんと同じチームのため)

発表されるお題に沿った絵を3人で完成させる。制限時間は1人30秒。計1分半。

  • 仲村「お題に沿ってる方でいいの?」
  • 篠崎「きてくれているお客様に判断してもらうんですが、美味しそうな方」
  • 熊谷「あ”っ!」
  • 仲村「お題に沿っている方じゃないの?」
  • 篠崎「沿っているかどうかも判定には加味されるけど、食欲の秋なので美味しそうな方」

スケッチブックとサインペンを受け取る面々。

  • 仲村「こっちの方がグルメ。あっちの方は大したもん食ってない」
  • 小林・寺島「おい!」
  • 寺島「こっちだって美味しいもの食ってる」「うどんいつも食わされてる」
    • 宮崎さんをみつつ
    • 宮崎さんはうどん大好き

料理名(お題)「ひらめのフリットクロッカン仕立て、バジルの香るチーズトーストを添えて」

  • 仲村「メイン(熊谷)、チーズトースト(狩野)。俺クロッカン仕立てやるわ」
    • 客席から笑い

もみじチームは狩野、熊谷、仲村の順。秋刀魚チームは小林、寺島、宮崎の順でお絵描き。

  • 仲村「(狩野の書いた絵をみつつ)許せねえな狩野のこと」
  • 狩野「(仲村の絵を見つつ)宗悟は絵の描き方だけはいいよね」
    • 澱みない手つき

終了のホイッスルがなり篠崎が終了と呼びかけるが、永遠に赤ペンをシュッシュとスケッチブックに走らせる仲村。(ノールック)

  • 篠崎「減点しますよ!」
  • 寺島「あれで何が変わるの?」

さんまさんチームの発表。小林さんのベースが良かったのか、かなり美味しそう。

続いてもみじチームの発表。スケッチブックを開いた途端客席から悲鳴が上がる。スケッチブックの上半分には海と船、大きな太陽。下半分にはくちゃっとしたトーストっぽいものとひらめっぽいものに赤いてんてんがまぶされている(皿の外にも)

  • 仲村「産地にみんなこだわるんですよ。太平洋のど真ん中で取れた食材を使っています」
  • 狩野「僕は美味しそうなロケーションを書きました」
  • 熊谷「さっき産地っていってたじゃん……」
  • 仲村「みんなのSAN値を下げて行ったってことね」
  • 熊谷「上手いこと言うな〜〜」

会場拍手判定では、さんまさんチームの圧勝。

もみじチームのまばらな拍手を聴きながら(多分数名)仲村「こう言っちゃあれだけど、あなた達の方が心配です」

フリーハンドフリースローバトル

ステージの左右に一人ずつ立ち、ステージ中央に一人座る。上手から下手にむけてボールを投げ、チームメンバーがボールに書いた絵を真ん中の人が当てる。

ボールが届いたら1pt。絵を当てられたら3pt。3投実施で合計点を競う。

ステージ真ん中に座った仲村さんが熊谷さんが書いた絵を当てて、3p獲得。

さんまチーム3点?、もみじチーム4点でもみじチームの勝ち。

Abemaアニメ祭 仲村宗悟SpecialLive〜大変身〜

セットリスト

  • 1:奇跡だ
  • 2:カラフル
  • 3:僕なりのラブソング
  • 4:WINNER
  • 5:風花
  • 6:ららら
  • 7:bug
  • 8:ナチュラル
  • 9:imitation
  • 10:don’t disturb me
  • 11:NOTE
  • 12:Oh No!!
  • 13:JUMP
  • 14:かたちにして
  • 15:輝きますように

感想

普段の仲村さんのライブをそのまま持ってきた感じの、フルバンドライブだったんですが、一点Abema色が。

衣装のはや着替え!

普段のワンマンライブよりも少しショーとしての演出が多くて、それはそれで大変面白かったです。

以下(すでに結構記憶が曖昧なんですが)ざっくり覚えている部分だけ感想

奇跡だ、カラフル、僕なりのラブソング

  • 衣装
    • 黄色と緑(エメラルドより)の、ビタミンカラーの上着に白パンツ
    • 白いインナーは細いリボンが色々な箇所からひらひらしていて綺麗
      • ご本人の性格は結構男らしいのに、フェミニンな衣装似合う
  • カラフルははいさいFESぶり?
  • クラップを促し、カメラに向かって指ハートするしゅうごさん。かなり配信カメラにファンサしてくれていて嬉しいやつ
  • 都度一緒にうたおう、など声かけ

風花、ららら、bug

  • ビタミンカラーの上着の上、ブルーグレーのジャケットを羽織って登場
  • 冒頭の歌詞を間違えて仕切り直し
    • 「もっかいいこう!」
    • 「それではみんなしっとりしてください。聞いてください……」(観客笑)
  • が、そんなほっこりな場面がありつつも、歌い出すとすぐ風花の世界観に空間を塗り替える仲村さん、さすがです。
  • 途中まで気づいていなかったけど、この風花、バンドアレンジでよりドラマチック
  • 全てを歌い切って、仲村さんは舞台袖へ退出。その後も風花のアウトロが続くが、これがライブアレンジバージョンで最高
    • ギターソロがエモーショナルでした
  • アウトロの照明も天井から真下へ降り注ぐいく筋もの白い光が、天国からの光とか、天使の梯子っぽくて幻想的
  • 風花がおわり、らららのイントロと共に舞台袖から宗悟さん再登場
    • 黒のジャケットに黒パンツ。インナーは白シャツに
    • 黒のジャケットの袖部分に切り込みがあって、腕の肌が見えててセクシー
      • いい衣装です……
      • これが腕の絶対領域か・・・
  • らららのアウトロ、音楽に身を任せる感じで踊っててオシャ
  • そこから「あげてこうぜ!」の声かけと共にbugへ
    • 紫がかった照明が大変良い
    • サビはかなりライブ映えしますね。腕をあげてジャンプ。客席も音に乗れて楽しい。
  • 歌ってて楽しいが溢れているのか、何度か嬉しそうにはにかむ様子も
  • 「考えてもいいかもね」の瞬間の表情と動きが最高
    • カメラを見つめながら「いいかも」「ね」のところでカメラを見つめたまま横をむいて顎を上にあげる(後で絵に描くしかない)

ナチュラル

  • 黒のジャケットを脱ぎ捨てて、白地に黒と灰色のプリントが入った半袖シャツに
  • ナチュラル!
    • サビは観客で大合唱できて楽しい
      • 「いいよもっときかせて!」観客の合唱をききながら
      • 「みんな上手!OK!」「まだまだいこう!」など細やかに声かけしてくれる
        • ほめてくれるからうれちい
    • アウトロ中にまた舞台袖へ

MC

  • 黒いライダースジャケットと黒パンツ。腰から赤いひらひら、インナー緑しましま
  • 着替えて出てきた宗悟さん
  • 「ちゅーわけで、大変身という名の通り、変身してってます」 fooo
  • 「すごいよね」さいこー!
  • 「ほんと?どの時の衣装がよかった?」今!
  • 「今?覚えてんのみんな」「あれですね、レポゴロしです。最初の方とかわかんなくなっちゃうから」
  • 「色んな衣装きさせてもらって、大変身という名の通り変身していくのはどうって考えたのは潤さん」ありがとーー!
  • 潤さんに向けて「結構今回の演出関わってるよね」
  • 「おかげさまで僕も色んな衣装きさせてもらってありがたいです。にあってるでしょ」
  • 「あ、そうだ PPVが配信されてるから、ライブ終わってからもお買い求めいただけるので。今日来てる方もぜひPPVでもごらんになってください」
  • 「みんなどっからきてんだろ」
  • 「東京だよ〜」はーい
  • 「大阪だよ」はーい
  • 「えー福岡。お、いる!」
  • 「鹿児島・・いないか」潤さん 「おぉい!」
  • 「北海道」はーい!「サンキュー」
  • 「沖縄。お、いない」潤さん「おぉい!」
  • 「まだ俺に言われてない人せーの!で」
  • 「あーそこね、カリフォルニア」
  • 「カリフォルニアからきてるの。ありがとうございます。大変だったでしょ。パスポートとか」
  • 「まだまだ声出す準備できてますか?声からそうぜ」「でもおれ声からしちゃったら28時間テレビ・・・」「でも俺28時間テレビ声からしながら行こうと思ってるから」
  • 「おっけー!じゃあギターお願いします!」

imitation、don’t disturb me、NOTE

  • imitation,don’t disturb meともギターで。掻き鳴らす時たのしそうにニコニコしていた
  • ギターを置いて、NOTEへ。その際にギターピックを客席に投げる
  • NOTE間奏でピアノを弾く潤さんの横へあるいていって「うんうん」

MC

  • ツアー告知
  • 「来てくれるよね!」いえーい
  • 「ありがとうございます。みんなきてくれたら大体の会場うまるんだから!」客席笑
  • 「全部行ったことある会場かな」
  • 「ゴリラホールさん、後ろでうどん食えるスペースあったよね」客席くすくす
  • 「何がおかしいの?(すぐにご飯の話題になったことを笑われていると気づき)ご飯がたべれるってね」
  • 「最近成長期なんだよ」
  • 「写真集沖縄でとってきたけど、沖縄でもう食べてたから2日目の方がちょっと太ってたかもしれない」
  • 「まだまだライブしますよ。次の曲いこうか!」
  • といったところで、大きな白い幕をもったスタッフさんがきて宗悟さんを隠す
  • おーのーのイントリがいかがわしいアレンジに

【動画あり】SHUGO NAKAMURA 3rd LIVE TOUR 〜NOISE〜 in Zepp Haneda が最高だった話

こんにちは、夏坂(なつさか)です。

6月の話となりますが、声優兼シンガーソングライターである仲村宗悟さんのライブが最高だったので遅まきながらレポートします。

前提情報

仲村宗悟さんって?

仲村宗悟さんは、最近大ヒットを記録した映画「THE FIRST SLAMDANK」の主人公宮城リョータ役や、ウルトラマンレグロスのレグロス役、アイドルマスターSideMのセンター天道輝役、声優と夜あそびのMCなどをされている男性声優さんです(他にもたくさん演じられてます。Wikipedia見てください)

元々シンガーソングライターを志していた方のため、アーティスト活動も積極的に行われていて、多くの曲を自ら作詞作曲されています。
作品の世界観にあわせた作詞作曲を行う能力を非常に高く評価されているのか、彼の楽曲は多くのアニメ作品の主題歌として採用されています。

彼に関する詳しい情報は以下URLをご確認ください。

公演概要

  • 公演名:SHUGO NAKAMURA 3rd LIVE TOUR 〜NOISE〜 羽田公演
  • 開催日:2023/06/05
  • 会場:ZEPP Haneda
  • 席数:1,207名(スタンディング/座席あり)
    • 1F:888人、2F:319人

会場到着

推しのアドトラックとても嬉しい

京浜急行電鉄空港線・東京モノレール線天空橋駅を降り、ZEPP Hanedaへ。

仲村さんがライブを行うことを把握してか、HICIty内にはMVや曲を流してくれているカフェバーもあり、開演前からテンションMAX(まあ1人なので真顔でしたが、内心上の話)

じぶんは特に早めに行ってフォロワーさんと会う予定もなかったので、駅についてわりとすぐ会場時間に(物販は事前に購入済み)

入場口に向かうために奥の階段をおりると、そこには

推しのアドトラック

しかもただラッピングされたものではなく、液晶パネル?とかでできているのか、表示される内容がころころと変わる豪華仕様。

お金をかけてもらえていることが如実にわかり、ライブ前に早くもテンションが上がる。いやこれ絶対高い……!

できれば、移り変わる映像の内容をじっくり見たかったんですが、人ごみがすごくて断念。
素直にライブハウス内へ。

ここから先、ライブ内容のネタバレがあります。ネタバレを踏みたくない方は回れ右してください。

ライブ感想 – 声出し解禁!

セットリスト

imitation

Oh No!!

fist of hope

かたちにして

いっせーのせ

水槽の花

チョコレート

てこと

あなたのこと

流転

Rain forecast(REGULOS Version)

ゆらゆら

Herecomes The SUN

Freedom

わかってちょうだいね

壊れた世界の秒針は

JUMP

WINNER

ナチュラル

どの席でもめちゃくちゃ楽しい

なぜなら、仲村宗悟さんはライブを盛り上げる能力が常人の1億倍あるからです。

ZeppHanedaの席は1階席のl列中央あたりという、前の方でもないけど後ろでもない席でした。が、仲村さん、前にも後ろにも2階席にも満遍なく視線を配ってくれるし、煽りまくるので、ほんと楽しい。

L列ならいい席やんけ、と思われるかもですが、自分は1stの愛知公演では最後列だったし、2ndHaneda公演時も2階席後方でした。だけどそんなの関係ないんですよね!

通常だと後方席ってゆったりみるかー的な気持ちになりがちかもですが、仲村さんのライブの場合はガンガン後方にも視線や煽りが飛んでくるので、まったりしている暇がない。

どんな席の人にも届くように、たくさん声をかけてくれるし、「クラップ!」とか「手上げて!」「いっしょに!」「声きかせて!」と明確な合図をくれるので予習などしなくても、置いてけぼりにされずにライブ参加ができます。

さらに3rdからは声だしOKにもなり、仲村さんの盛り上げ能力にバフがかかっています。無敵。

ミッション! ライブツアーを宣伝せよ!(ライブ動画)

そんなライブの終盤、なんと撮影OK曲がありました。

仲村さんのブレない歌唱力とパフォーマンス力がわかると思うので、ブログにも貼っておきます。

アニメ「ブルーロック」1クールエンディング主題歌
WINNER

ライブ後の感想戦は楽しいね

外に出るとまだ外は明るく、少しずつ空が夕暮れ色に染まり出しているところでした。

初夏の気持ち良い風と、楽しかったな〜〜の気持ちでウッキウキしながら帰ろうとしたんですが、フォロワーさんからお声がけいただいたので、会場近くのバーで感想戦。

推しよ、健やかであれ……と思いながらライブやスラダン、ウルトラマンレグロスの感想に花が咲いたライブ後でした。

追加公演まだ申し込みできます!

なんと9月にLINE CUBE SHIBUYA(元渋谷公会堂)で追加公演があります。気になった方は2023/08/22現在まだチケット取れますので、ぜひご参加ください!

ちなみに↑にセットリストを記載しましたが、追加公演のセットリストは大幅変更が入るらしいです。新鮮な気持ちで参加できますね。

Twitter凍結祭りが怖かったので、サイトを再開しました

こんにちは、都内でウェブディレクターをしながら副業でイラストや漫画を描いている30代(そろそろあやうい)夏坂です。

最近Twitterのアカウント凍結祭り怖いですね。

かくいう私も2022年の半ばにメインで使っているアカウントが凍結されてしまい、現在稼働しているのは実況アカウントだったものだったりします。

(なんで凍結されたんだ….と思っていたんですが、おそらく実況アカウントに間違えて投稿したイラストをメインのアカウントでリツイートしていたのが原因な気がします。だめだったんだねTwitter…)

個人サイトの方も2022年に一度閉じてしまったのですが、よりどころとしているTwitterの他にひとつ、消えにくい居場所をやはり確保しておいた方がいいだろうと思い、今回心機一転新ブログをたちあげてみました。

このブログでは好きなもの/ことについて徒然なるままに描いていこうと思います。

興味があれば時々覗いていただけると幸いです。

それではまた。

 

 

ORE!!SUMMER 2020ライブレポート

ちょっとレポート作成までに時間が経ってしまったので、概要とセットリスト、描いたイラストだけ備忘として載せておきます。

概要

  • タイトル
    • ORE!!SUMMER 2020(DAY1)
  • 公演日・公演時間
    • 2020年9月19日(土)
    • 開場14:00 / 配信開始15:00~
  • 会 場
    • 富士急ハイランド・コニファーフォレスト(無観客ライブ配信)
  • 出演者
    • ホスト
      • 小野大輔/鈴村健一/森久保祥太郎/寺島拓篤
    • ゲスト
      • 岩田光央/下野 紘/土岐隼一/仲村宗悟/羽多野 渉

セットリスト

  1. United Flag/小野大輔、鈴村健一、森久保祥太郎、寺島拓篤
  2. スーパーチャージ/岩田光央
  3. ジェミニ/岩田光央
  4. かわいいオシリ/岩田光央
  5. 約束のOverture/土岐隼一
  6. Time with You/土岐隼一
  7. True Gazer/土岐隼一
  8. フワリフワリ/羽多野渉
  9. KING & QUEEN/羽多野渉
  10. Never End!Summer!/羽多野渉
  11. Soul Flag/下野紘
  12. リアル-REAL2020-/下野紘
  13. WE GO! -On Your Mark-/下野紘
  14. カラフル/仲村宗悟
  15. imitation/仲村宗悟
  16. ゆらゆら/仲村宗悟
  17. ROCKET MAN/小野大輔
  18. DELIGHT/小野大輔
  19. 花火/小野大輔
  20. UNBREAKABLE/寺島拓篤
  21. サマータイマー/寺島拓篤
  22. tiny adventure/寺島拓篤
  23. SHOUT OUT LOUD/森久保祥太郎
  24. World line/森久保祥太郎
  25. I’m Nobody/森久保祥太郎
  26. 太陽のうた/鈴村健一
  27. リズム/鈴村健一
  28. Go my rail/鈴村健一
  29. Oh! Let’s Summer/小野大輔、鈴村健一、森久保祥太郎、寺島拓篤
  30. 眠るものたちへ/全員

ライブレポートイラスト